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現在地: ホーム1 / ウィキペディア2 / 1913年

1913年

30 8月, 2025 / 16:14/ 0 コメント/に ウィキペディア/ 作成者 nina.az

1913年(1913 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、水曜日から始まる平年。大正2年。

千年紀: 2千年紀
世紀: 19世紀 - 20世紀 - 21世紀
十年紀: 1890年代 1900年代 1910年代 1920年代 1930年代
年: 1910年 1911年 1912年 1913年 1914年 1915年 1916年

他の紀年法

  • 干支 : 癸丑
  • 日本(月日は一致)
    • 大正2年
    • 皇紀2573年
  • 中国(月日は一致)
    • 中華民国2年
  • 朝鮮(月日は一致)
    • 檀紀4246年
    • 主体2年
  • ベトナム
    • 阮朝 : 維新6年11月24日 - 維新7年12月5日
  • モンゴル国
    • 共戴2年11月24日 - 共戴3年12月5日
  • 仏滅紀元 : 2455年閏9月8日 - 2456年10月4日
  • ヒジュラ暦(イスラム暦) : 1331年1月22日 - 1332年2月2日
  • ユダヤ暦 : 5673年4月22日 - 5674年4月2日
  • 修正ユリウス日(MJD) 19768 - 20132
  • リリウス日(LD) : 120609 - 120973

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できごと

1月

  • 1月11日 - チベットとモンゴルが「チベット・モンゴル相互承認条約」を締結
  • 1月20日 - 国民党分裂
  • 森鷗外『阿部一族』(『中央公論』)

2月

  • 2月1日 - マニラで第1回極東選手権競技大会開幕(9日まで)
  • 2月3日 - アメリカ合衆国憲法修正第16条批准
  • 2月5日 - 尾崎行雄が政府弾劾演説を行う(第一次護憲運動)
  • 2月10日 - 護憲派の民衆が議会を包囲し暴徒化
  • 2月11日 - 第3次桂内閣総辞職(大正政変)
  • 2月17日 - ニューヨークで美術展「アーモリーショー」始まる
  • 2月20日 - 第1次山本内閣成立
  • 2月23日 - 尾崎行雄らが政友倶楽部を結成

3月

  • 3月4日 - ウッドロウ・ウィルソンが第28代米大統領に就任
  • 3月18日 - ゲオルギオス1世暗殺事件(フランス語版)

4月

  • 4月4日 - 東京で電流殺人事件が発生。11日後、犯人の山口明(当時20歳)が逮捕。7月8日に死刑判決。1915年9月3日死刑執行される[出典無効]。
  • 4月8日 - アメリカ合衆国憲法修正第17条批准
  • 4月24日 - ウールワースビル開業

5月

  • 5月28日 - アンリ・ベルクソンが心霊研究協会に於いて、講演「「生きている人のまぼろし」と「心霊研究」」。心霊学への偏見を厳しく批判し、心霊学の重要性を強く主張。
  • 5月29日 - ストラヴィンスキー『春の祭典』初演
  • 5月30日 - バルカン同盟諸国とオスマン帝国との間でロンドン条約締結(第1次バルカン戦争終結)

6月

  • 6月4日 - 愛知貰い子殺人事件が発覚。
  • 6月10日 - 「森永ミルクキャラメル」が発売
  • 6月13日 - 軍部大臣現役武官制撤廃
  • 6月13日 - 国語調査委員会廃止
  • 6月29日 - 第2次バルカン戦争勃発

7月

  • 7月12日 - 中華民国で袁世凱の専制と国民党弾圧に反対して、第2革命が起こる。

8月

  • 8月10日 - ブカレスト条約締結(第2次バルカン戦争終結)
  • 8月13日 - 吉田岩窟王事件
  • 8月16日 - 日本海軍の巡洋戦艦「金剛」が竣工
  • 8月21日 - 東北帝国大学が3名の女性の入学を許可し、帝国大学初の女子学生が誕生(女子大生の日)
  • 8月23日 - コペンハーゲンで人魚姫の像が初公開
  • 8月26日 - 木曽駒ヶ岳大量遭難事故
  • 8月28日 - 平和宮(後の国際司法裁判所)落成式

9月

  • 9月1日 - 袁世凱が南京を占領。南京事件が起こる。
  • 9月4日 - ワグナー事件
  • 9月5日 - 阿部守太郎暗殺事件
  • 9月25日 - ロシアのキエフでベイリス事件の裁判が開始された。
  • 9月23日 - ローラン・ギャロスが世界初の地中海横断飛行に成功
  • 9月29日 - ディーゼルエンジンの発明者ルドルフ・ディーゼルが船上で消息を絶つ

10月

  • 10月1日 - 横浜勧業共進会開催(11月19日まで)
  • 10月6日 - 日本政府が中華民国を承認
  • 10月10日 - 臨時大総統であった袁世凱が正式に大総統に就任
  • 10月某日 - 和辻哲郎『ニイチェ研究』

11月

  • 11月6日 - 南アフリカ連邦でマハトマ・ガンディーがインド系炭坑夫の反差別運動中に逮捕
  • 11月11日 - ハウス食品(当時の社名浦上糧食工業所)設立。
  • 11月14日 - マルセル・プルースト『失われた時を求めて』第1部刊行。自費出版だった。
  • 11月22日 - 史上最後の征夷大将軍、徳川慶喜が、午前4時10分に、感冒にて死去。享年77(76歳0か月25日)。
  • 11月22日 - 徳川慶喜の死後、勲一等旭日桐花大綬章が授与された。

12月

  • 12月11日 - 京都法政大学が「私立立命館大学」に改称
  • 12月12日 - 1911年に盗難にあったモナ・リザが発見される
  • 12月21日 - クロスワードパズルが『ニューヨーク・ワールド』紙に掲載され、クロスワードパズルが広く知られるきっかけとなる。
  • 12月23日 - 立憲同志会(後の憲政会)結成
  • 12月23日 - アメリカ連邦準備法(英語版)の制定による連邦準備理事会の設立。
  • 12月24日 - 第31議会召集

日付不詳

  • エドムント・フッサール『純粋現象学および現象学的哲学の諸構想』。フッサールの超越論的現象学は、ミュンヘン現象学派との軋轢を生じた。
  • 松井須磨子『カチューシャの唄』が大ヒット
  • 東北地方が冷夏に見舞われ大凶作。秋の収穫が十分に得られずに飢饉になる。
  • 日本で押し麦製造機が開発され、麦飯が手軽に炊けるようになった。

芸術・文化・ファッション

  • クラシック音楽
    • 世界初の交響曲全曲録音。ベートーヴェンの交響曲第五番。オデオン・オーケストラ、指揮者不詳。長らく、この演奏は弦楽合奏のみであるといわれてきたが、近年、管楽器も加えたフル編成であり、一小節のカットもない完全な全曲録音であることが判明した。ちなみに二番目の演奏はブルーノ・ザイドラー=ヴィンクラー指揮、ベルリン新フィルハーモニカーのベートーヴェンの第五交響曲。三番目の録音が有名なアルトゥール・ニキシュ指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるベートーヴェン第五交響曲である。いずれもこの年。
  • 1913年の音楽
    • 5月29日 - ストラヴィンスキーのバレエ『春の祭典』初演。

誕生

→「Category:1913年生」も参照

1月

  • 1月1日(戸籍上) - 荒正人、文芸評論家(+ 1979年)
  • 1月1日 - 高橋太郎、陸軍軍人・二・二六事件の参加将校の一人 (+ 1936年)
  • 1月2日 - 林健太郎、歴史学者(+ 2004年)
  • 1月4日 - マリエトア・タヌマフィリ2世、サモア大首長(+ 2007年)
  • 1月7日 - ジョニー・マイズ、メジャーリーガー(+ 1993年)
  • 1月9日 - ドン・B・テータム、ウォルト・ディズニー・プロダクション経営執行委員会議長(+ 1993年)
  • 1月9日 - リチャード・ミルハウス・ニクソン、第37代米大統領(+ 1994年)
  • 1月10日 - 田中英光、小説家(+ 1949年)
  • 1月10日 - 野口晴康、映画監督(+ 1967年)
  • 1月10日 - グスターフ・フサーク、チェコスロヴァキアの指導者(+ 1991年)
  • 1月12日 - 加藤嘉、俳優(+ 1988年)
  • 1月17日 - クロード・コーツ、美術監督(+ 1992年)
  • 1月27日 - 横沢七郎、プロ野球選手(+ 2002年)
  • 1月31日 - 畑福俊英、プロ野球選手(+ 1981年)

2月

  • 2月4日 - ローザ・パークス、米国黒人公民権運動活動家(+ 2005年)
  • 2月6日 - 徳川慶光、官僚・政治家・陸軍軍人・徳川慶喜の孫(+ 1993年)
  • 2月7日 - 織田隆弘、高野山真言宗大僧正(+ 1993年)
  • 2月9日 - 市川春代、女優・歌手(+ 2004年)
  • 2月11日 - 渡辺敏夫、プロ野球選手(+ 没年不明[戦死])
  • 2月12日 - 飯田房太、海軍軍人・真珠湾攻撃での戦没士官 (+ 1941年)
  • 2月16日 - 中原淳一、挿絵画家・人形作家(+ 1983年)
  • 2月22日 - 中村信一、プロ野球選手(+ 没年不明)
  • 2月24日 - 堀米庸三、歴史学者(+ 1975年)
  • 2月26日 - 本田実、アマチュア天文家(+ 1990年)
  • 2月26日 - 浅蔵五十吉、陶芸家(+ 1998年)

3月

  • 3月2日 - ゲオルギー・フリョロフ、ソビエト連邦出身の物理学者(+ 1990年)
  • 3月2日 - モート・クーパー、メジャーリーガー(+ 1958年)
  • 3月3日 - ロジェ・カイヨワ、フランスの文芸批評家・社会学者・哲学者(+ 1978年)
  • 3月5日 - 榊米一郎、電気工学者(+ 2014年)
  • 3月6日 - 鷲見四郎、ヴァイオリニスト(+ 2003年)
  • 3月6日 - 杉岡華邨、書家(+ 2012年)  
  • 3月13日 - 江間章子、作詞家・詩人(+ 2005年)
  • 3月18日 - 石田波郷、俳人(+ 1969年)
  • 3月18日 - ルネ・クレマン、映画監督(+ 1996年)
  • 3月22日 - ルー・ワッサーマン、ユニバーサル・スタジオの元社長、名誉会長(+ 2002年)
  • 3月23日 - 志摩靖彦、俳優(+ 1991年)
  • 3月25日 - 戸塚文子、紀行文作家(+ 1997年)
  • 3月26日 - ポール・エルデシュ、数学者(+ 1996年)
  • 3月27日 - 植田正治、写真家(+ 2000年)
  • 3月27日 - 高橋義孝、ドイツ文学者(+ 1995年)
  • 3月28日 - 田岡一雄、三代目山口組組長(+ 1981年)
  • 3月28日 - 篠田桃紅、美術家 (+ 2021年)
  • 3月28日 - 扇谷正造、ジャーナリスト(+ 1992年)
  • 3月28日 - 尾上松緑 (2代目)、歌舞伎役者(+ 1989年)
  • 3月30日 - マーク・デイヴィス、アニメーター(+ 2000年)

4月

  • 4月3日 - 金田一春彦、国語学者(+ 2004年)
  • 4月5日 - 佐橋滋、官僚、通産事務次官(+ 1993年)
  • 4月13日 - 大宮敏充、コメディアン(+ 1976年)
  • 4月15日 - 那須良輔、政治風刺漫画家(+ 1989年)
  • 4月20日 - ヴィリー・ヘニッヒ、動物学者(+ 1976年)

5月

  • 5月4日 - 森繁久彌、俳優(+ 2009年)
  • 5月5日 - ハル・キング、アニメーター(+ 1986年)
  • 5月5日 - 近藤芳美、歌人(+ 2006年)
  • 5月6日 - カーメン・キャバレロ、ピアニスト(+ 1989年)
  • 5月12日 - バリントン・ムーア、社会学者(+ 2005年)
  • 5月13日 - コンスタンティン・シルヴェストリ、指揮者(+ 1969年)
  • 5月18日 - 富永直樹、彫刻家(+ 2006年)
  • 5月18日 - シャルル・トレネ、シャンソン歌手、作詞家、作曲家(+ 2001年)
  • 5月20日 - 佐々木直吉、海軍軍人・真珠湾攻撃で戦死した九軍神の一人 (+ 1941年)
  • 5月21日 - ジーナ・バッカウアー、ピアニスト(+ 1976年)
  • 5月27日 - ヴォルス、画家(+ 1951年)
  • 5月29日 - 鈴木永二、経営者、三菱化成社長、第6代日経連会長(+ 1994年)

6月

  • 6月7日 - 芳賀直一、プロ野球選手(+ 没年不明)
  • 6月8日 - 保芦邦人、紀文食品創業者(+ 1989年)
  • 6月9日 - 倉本信護、プロ野球選手(+ 1983年)
  • 6月9日 - 杉浦明平、小説家・評論家(+ 2001年)
  • 6月11日 - ヴィンス・ロンバルディ、アメリカンフットボールコーチ(+ 1970年)
  • 6月14日 - スタンリー・ブラック、音楽家(+ 2002年)
  • 6月15日 - 小篠綾子、ファッションデザイナー(+ 2006年)
  • 6月20日 - リリアン・J・ブラウン、推理作家(+ 2011年)
  • 6月20日 - 芝利英、ヴォードヴィリアン(+ 1945年)
  • 6月24日 - 永田武、地球科学者(+ 1991年)
  • 6月26日 - モーリス・ウィルクス、計算機科学者(+ 2010年)
  • 6月28日 - ジョージ・ロイド、作曲家(+ 1998年)

7月

  • 7月1日 - 横井英樹、実業家(+ 1998年)
  • 7月3日 - 村上重夫、プロ野球選手(+ 1945年)
  • 7月7日 - パイントップ・パーキンズ、アメリカ合衆国のブルース・ピアニスト/歌手(+2011年)
  • 7月11日 - コードウェイナー・スミス、小説家(+ 1966年)
  • 7月12日 - 奥野誠亮、内務官僚・政治家(+ 2016年)
  • 7月14日 - ジェラルド・フォード、第38代米大統領(+ 2006年)
  • 7月15日 - 入江徳郎、ジャーナリスト(+ 1989年)
  • 7月23日 - 小林與三次、内務官僚・実業家、読売新聞社主(+ 1999年)
  • 7月30日 - 新美南吉、児童文学作家(+ 1943年)

8月

  • 8月1日 - 玉川みちみ、女優(+ 1934年)
  • 8月4日 - 中村登、映画監督(+ 1981年)
  • 8月6日 - 園井恵子、女優(+ 1945年)
  • 8月7日 - 北井正雄、プロ野球選手(+ 1937年)
  • 8月10日 - 佐々木芳雄、元日本テレビ社長(+ 2007年)
  • 8月10日 - 守屋多々志、日本画家(+ 2003年)
  • 8月28日 - 田崎潤、俳優(+ 1985年)
  • 8月29日 - ペーター・リバール、ヴァイオリニスト(+ 2002年)

9月

  • 9月3日 - 家永三郎、歴史学者(+ 2002年)
  • 9月4日 - 丹下健三、建築家(+ 2005年)
  • 9月6日 - レオニダス・ダ・シルバ、サッカー選手(+ 2004年)
  • 9月7日 - セメレーニ・オスヴァルド、言語学者(+ 1996年)
  • 9月12日 - 豊田英二、トヨタ自動車元社長(+ 2013年)
  • 9月12日 - ジェシー・オーエンス、陸上競技選手(+ 1980年)
  • 9月22日 - 平塚八兵衛、警視庁刑事(+ 1979年)
  • 9月23日 - 吉田秀和、クラシック音楽評論家(+ 2012年)
  • 9月23日 - 田中朋次郎、競馬騎手・調教師(+ 2003年)
  • 9月24日 - 杉江敏男、映画監督(+ 1996年)
  • 9月24日 - 田邊圀男、政治家(+ 2005年)
  • 9月28日 - イーディス・パージター、小説家(+ 1995年)
  • 9月29日 - 根津嘉一郎 (2代目)、東武鉄道社長(+ 2002年)
  • 9月30日 - サミュエル・アイレンベルグ、数学者(+ 1998年)
  • 9月30日 - ロバート・ニスベット、社会学者・歴史家(+ 1996年)

10月

  • 10月12日 - 小島利男、プロ野球選手(+ 1969年)
  • 10月15日 - 吉田清治 (文筆家) (+ 2000年)
  • 10月22日 - バオ・ダイ、ベトナム阮朝最後の皇帝(+ 1997年)
  • 10月22日 - ロバート・キャパ、写真家(+ 1954年)
  • 10月26日 - 織田作之助、小説家(+ 1947年)
  • 10月30日 - 富士正晴、小説家・詩人(+ 1987年)

11月

  • 11月1日 - 戸田吉蔵、プロ野球選手(+ 1986年)
  • 11月2日 - バート・ランカスター、映画俳優・映画プロデューサー(+ 1994年)
  • 11月5日 - ヴィヴィアン・リー、女優(+ 1967年)
  • 11月7日 - アルベール・カミュ、小説家(+ 1960年)
  • 11月8日 - 団藤重光、刑法学者(+ 2012年)
  • 11月8日 - 鈴木芳太郎、プロ野球選手(+ 1978年)
  • 11月10日 - 佐藤太清、日本画家(+ 2004年)
  • 11月13日 - 江戸川蘭子、歌手・女優(+ 1990年)
  • 11月15日 - 宮口精二、俳優(+ 1985年)
  • 11月20日 - ヤコフ・ザーク、ピアニスト(+ 1976年)
  • 11月22日 - ベンジャミン・ブリテン、作曲家・指揮者・ピアニスト(+ 1976年)
  • 11月28日 - 臺弘、医学者・医学博士(+ 2014年)

12月

  • 12月4日 - 今村泰二、動物学者・ミズダニ研究の世界的権威(+ 2004年)
  • 12月10日 - 堺駿二、コメディアン(+ 1968年)
  • 12月11日 - 奈良本辰也、歴史家(+ 2001年)
  • 12月14日 - 中田ダイマル、漫才師(+ 1982年)
  • 12月15日 - 伊東正義、農林官僚・政治家(+ 1994年)
  • 12月18日 - アルフレッド・ベスター、小説家(+ 1987年)
  • 12月18日 - 高田三郎、作曲家(+ 2000年)
  • 12月29日 - 一の宮あつ子、女優(+ 1991年)

死去

→「Category:1913年没」も参照

1月

  • 1月2日 - レオン・ティスラン・ド・ボール、気象学者(* 1855年)
  • 1月4日 - アルフレート・フォン・シュリーフェン、ドイツ帝国の軍人(* 1833年)
  • 1月5日 - ルイス・スウィフト、天文学者(* 1820年)
  • 1月13日 - 大森兵蔵、YMCA教授(* 1876年)
  • 1月20日 - カール・ウィトゲンシュタイン、実業家(* 1847年)
  • 1月20日 - ヨハニス・デ・レーケ、土木工学技術者(* 1842年)
  • 1月23日 - 江頭安太郎、軍人(* 1865年)
  • 1月31日 - ジェイムズ・リンジー、天文学者(* 1847年)

2月

  • 2月21日 - 高野貞吉、武士(* 1829年)
  • 2月22日 - フェルディナン・ド・ソシュール、言語学者・言語哲学者(* 1857年)
  • 2月22日 - フランシスコ・マデロ、メキシコ大統領(* 1873年)
  • 2月23日 - 加藤泰令、新谷藩主・華族(* 1838年)
  • 2月24日 - ヴィルヘルム・クレス、発明家(* 1836年)
  • 2月26日 - フェリクス・ドレーゼケ、作曲家(* 1835年)

3月

  • 3月12日 - アーチボルド・ルシアス・ダグラス、軍人(* 1842年)
  • 3月18日 - ゲオルギオス1世、ギリシャ国王(* 1845年)
  • 3月18日 - アウグスト・ベーベル、社会主義者・ドイツ社会民主党創設者(* 1840年)
  • 3月22日 - ルッジェーロ・オッディ、解剖学者・生理学者(* 1864年)
  • 3月31日 - J・ピアポント・モルガン、銀行家、世界の銀行業界にとって唯一最大の存在と言われた(* 1837年)

4月

  • 4月14日 - ジョン・ウェストレーキ、法学者(* 1828年)
  • 4月19日 - フーゴー・ウィンクラー、考古学者・東洋学者(* 1863年)

5月

  • 5月12日 - ヨーゼフ・バイヤー、作曲家(* 1852年)
  • 5月26日 - 坪井正五郎、自然人類学者・理学博士(* 1863年)
  • 5月28日 - ジョン・ラボック、銀行家・政治家・生物学者・考古学者(* 1834年)

6月

  • 6月5日 - クリス・フォン・デア・アーエ、メジャーリーグ監督、オーナー(* 1851年)
  • 6月20日 - 松本重太郎、実業家(* 1844年)
  • 6月23日 - 荻野吟子、医師・フェミニスト(* 1851年)

7月

  • 7月9日 - トビアス・アッセル、法律家・ノーベル平和賞受賞者(* 1838年)
  • 7月10日 - 有栖川宮威仁親王、皇族・軍人(* 1862年)
  • 7月20日 - 林董、幕臣・外務大臣・逓信大臣・華族(* 1850年)
  • 7月30日 - 伊藤左千夫、歌人・小説家(* 1864年)
  • 7月31日 - ジョン・ミルン、鉱山技師・地震学者・人類学者・考古学者(* 1850年)

8月

  • 8月7日 - ダーヴィト・ポッパー、チェリスト・作曲家(* 1843年)
  • 8月10日 - ヨハンネス・リンナンコスキ、フィンランドの小説家(* 1869年)
  • 8月25日 - 田波御白、歌人(* 1885年)
  • 8月29日 - フリードリッヒ・ポッケルス、物理学者(* 1865年)
  • 8月31日 - エルヴィン・フォン・ベルツ、医師(* 1849年)

9月

  • 9月2日 - 岡倉天心、美術家・美術史家・美術評論家・教育者・東京美術学校校長・日本美術院創設者(* 1863年)
  • 9月4日 - 田中正造、衆議院議員(* 1841年)
  • 9月15日 - ヴァーンベーリ・アールミン、東洋学者・旅行者(* 1832年)
  • 9月15日 - ダニエル・クロスビー・グリーン、宣教師・建築家(* 1843年)
  • 9月15日 - 根岸信五郎、剣術家・剣道家(* 1843年)
  • 9月30日 - ルドルフ・ディーゼル、発明家(* 1858年)

10月

  • 10月10日 - 桂太郎、内閣総理大臣・元老・軍人・華族・初代拓殖大学総長(* 1848年)
  • 10月25日 - 堀真五郎、武士・大審院判事(* 1838年)

11月

  • 11月7日 - アルフレッド・ラッセル・ウォレス、博物学者・生物学者(* 1823年)
  • 11月17日 - 弘世助三郎、第百三十三国立銀行創設者・日本生命保険創設者(* 1843年)
  • 11月22日 - 徳川慶喜、征夷大将軍・貴族院議員・華族(* 1837年)

12月

  • 12月7日 - 柳川熊吉、侠客(* 1825年)
  • 12月12日 - メネリク2世、エチオピア皇帝(* 1844年)
  • 12月13日 - 松平直静、糸魚川藩主・華族(* 1848年)
  • 12月16日 - 東條英教、軍人・武士(* 1855年)
  • 12月21日 - 小坂善之助、衆議院議員・信濃毎日新聞創設者(* 1853年)
  • 12月28日 - 太田資美、松尾藩主・華族(* 1854年)

月日不詳

  • ホセ・ルイス・イ・ブラスコ、画家・美術教師(* 1838年)

ノーベル賞

  • 物理学賞 - ヘイケ・カメルリング・オネス
  • 化学賞 - アルフレッド・ウェルナー
  • 生理学・医学賞 - C. R. リシェ Charles Robert Richet
  • 文学賞 - ラビンドラナート・タゴール
  • 平和賞 - アンリ・ラ・フォンテーヌ Henri La Fontaine

注釈

  1. ^ 檀紀は、大韓民国で1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
  2. ^ 主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。

出典

  1. ^ 誰か昭和を思わざる 大正ラプソディー (大正2年1〜6月)[出典無効]
  2. ^ “「女子大生の日」は8月21日 東北大が16日説を修正”. 河北新報 (2020年8月5日). 2020年8月16日閲覧。
  3. ^ “女子大生の日”. 日本記念日協会. 2020年8月16日閲覧。
  4. ^ “図説:東北の稲作と冷害”. 農研機構. 2021年8月9日閲覧。
  5. ^ 下川耿史 『環境史年表 明治・大正編(1868-1926)』298頁 河出書房新社刊 2003年11月30日刊 全国書誌番号:20522067
  6. ^ “榊米一郎氏が死去 豊橋技術科学大初代学長”. 日本経済新聞 (2014年2月25日). 2020年10月24日閲覧。
  7. ^ マクドナルド 2020, p. 142.

参考文献

  • ウィリアム・マクドナルド 編、矢羽野 薫・服部 真琴・雨海 弘美 訳『ニューヨークタイムズが報じた 100人の死亡記事』河出書房新社、2020年5月30日。ISBN 978-4-309-20797-1。 

関連項目

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